額装見本。額はすべて作家が制作しています。

art cocoonみらいでの個展「平熱日記in千曲」(2023)の展示風景。

「一日一回は筆を持とう」と始まった斉藤裕之の小さな絵の制作は16年目。金網に漆喰を塗り、アクリル絵の具で描かれる独特な質感の作品は、このアトリエで日々生まれている。

額装見本。額はすべて作家が制作しています。
art cocoonみらいでの個展「平熱日記in千曲」(2023)の展示風景。
「一日一回は筆を持とう」と始まった斉藤裕之の小さな絵の制作は16年目。金網に漆喰を塗り、アクリル絵の具で描かれる独特な質感の作品は、このアトリエで日々生まれている。

金網に漆喰を塗り、アクリル絵の具で描かれた独特な質感の作品。額装もすべて作家が制作。

※「サンジュアンの木」とは、シベリア抑留を生き延びた画家・香月泰男(山口県長門市出身)が収容所から持ち帰った種を自宅の庭で育てた豆の木のこと。

「一日一回は筆を持とうと思って毎朝描き始めた小さな絵。身の回りの風景や些細な日常のできごと。平熱だから感じる少しの温度。それからしばらくして書き始めたエッセイ。どちらも「平熱日記」(Normal Temperature Diary・ノーテン記)と名付けました。」

常陽新聞、Web新聞「Newsつくば」にコラム《続・平熱日記》を毎月寄稿中。(通算12年以上320回以上)

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斉藤裕之

2 サン・ジュアンの木

2026

¥ 22,000 (税込)

金網に漆喰を塗り、アクリル絵の具で描かれた独特な質感の作品。額装もすべて作家が制作。

※「サンジュアンの木」とは、シベリア抑留を生き延びた画家・香月泰男(山口県長門市出身)が収容所から持ち帰った種を自宅の庭で育てた豆の木のこと。

「一日一回は筆を持とうと思って毎朝描き始めた小さな絵。身の回りの風景や些細な日常のできごと。平熱だから感じる少しの温度。それからしばらくして書き始めたエッセイ。どちらも「平熱日記」(Normal Temperature Diary・ノーテン記)と名付けました。」

常陽新聞、Web新聞「Newsつくば」にコラム《続・平熱日記》を毎月寄稿中。(通算12年以上320回以上)

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取り扱い art cocoon みらい
サイズ 20.0 x 15.0 x 4.0 cm
素材 金網、漆喰、アクリル
商品コード 1100054759
配送までの期間 会期終了後から2週間以内
備考 ※こちらの商品は店頭でも取り扱いしているため、在庫切れの可能性がございます。あらかじめご了承ください。
※価格に額代が含まれています。
※サイズは額サイズとなります。
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