西太志は1983年大阪府生まれ。2015年京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻油画を修了。現在は静岡県在住。虚構と現実の境界や匿名性をテーマに、木炭によるドローイングから発展した絵画と、黒い陶土による陶作品や衣類に泥を塗り込み、焼成した立体作品を制作している。近作では匿名性を象徴する覆面とその下に隠れた素顔が同化していくシリーズにも取り組んでいる。主な展覧会に、「小松千倫、NAZE、西太志 -シらないともだち-」(CADAN有楽町、東京、2022)、「LUCKY CHARM」(MOOSEY、ロンドン、2021)、「第14回 shiseido art egg 西太志展〈GHOST DEMO〉」(資生堂ギャラリー、東京、2020)、「西太志+矢野洋輔 〈居心地の良さの棘〉」(8/ART GALLERY TOMIO KOYAMA GALLERY、東京、2017~18)などがある。

 

タイトル|覆面の旅

制作年|2022

サイズ|H80.3xW65.3 cm

素材|キャンバス、油絵具、水性アルキド樹脂塗料、 アクリル絵具、木炭 、顔料

 

【出展中】

オオサカアートフェスティバル

会期:2023年3月10日(金)-  3月12日(日)

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西太志

覆面の旅

2022

¥ 308,000 (税込)

西太志は1983年大阪府生まれ。2015年京都市立芸術大学大学院美術研究科絵画専攻油画を修了。現在は静岡県在住。虚構と現実の境界や匿名性をテーマに、木炭によるドローイングから発展した絵画と、黒い陶土による陶作品や衣類に泥を塗り込み、焼成した立体作品を制作している。近作では匿名性を象徴する覆面とその下に隠れた素顔が同化していくシリーズにも取り組んでいる。主な展覧会に、「小松千倫、NAZE、西太志 -シらないともだち-」(CADAN有楽町、東京、2022)、「LUCKY CHARM」(MOOSEY、ロンドン、2021)、「第14回 shiseido art egg 西太志展〈GHOST DEMO〉」(資生堂ギャラリー、東京、2020)、「西太志+矢野洋輔 〈居心地の良さの棘〉」(8/ART GALLERY TOMIO KOYAMA GALLERY、東京、2017~18)などがある。

 

タイトル|覆面の旅

制作年|2022

サイズ|H80.3xW65.3 cm

素材|キャンバス、油絵具、水性アルキド樹脂塗料、 アクリル絵具、木炭 、顔料

 

【出展中】

オオサカアートフェスティバル

会期:2023年3月10日(金)-  3月12日(日)

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取り扱い FINCH ARTS
エディション unique
サイズ 80.3 x 65.3 x cm
素材 キャンバス、油絵具、水性アルキド樹脂塗料、 アクリル絵具、木炭 、顔料
商品コード 1100022652
著者 西太志
配送までの期間 2~3週間程度
備考 ※本作品は店頭併売品につき、品切れの場合にはご注文を
キャンセルさせていただく場合がございます。予めご了承ください。
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