SPACE  #03   - LAND SPACE

SPACE #03 - LAND SPACE

SPACE #03 - LAND SPACE
■作品・基本情報
「LAND SPACE」シリーズより、スペースシャトルの噴射口を写したSPACE03。鮮やかな色とダイナミックな構図が印象強い作品。人工物と自然を対比したこのシリーズを代表する1枚。

■作品・シリーズ
ケネディ宇宙センターを数度にわたって訪ね撮影した、新しいスペースシャトルのポートレート「SPACE」と、太古から続く静謐な地球の営みを収めた「LAND」から成る「LAND SPACE」シリーズ。

■アーティスト・プロフィール
瀧本幹也(1974〜)
愛知県生まれ。16歳から写真を撮り始め、94年藤井保に師事。98年に独立し、瀧本幹也写真事務所を設立する。広告写真、エディトリアルワーク、グラフィック、またコマーシャルフィルムの撮影も手がけるなど幅広く活動。写真と映像制作の経験を生かし、2012年より映画の制作を開始する。初めて撮影監督を務めた映画『そして父になる』(監督=是枝裕和、2013)が第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞を受賞。続いて是枝作品に携わった『海街diary』(2015)で日本アカデミー賞最優秀撮影賞受賞を果たした。

アーティストとしても個展やグループ展で作品を発表し、バウハウス・デッサウ校舎を独自の視点で切り取った写真集『BAUHAUS DESSAU』(ピエ・ブックス、2005)や、自然の壮大さと、ケネディー宇宙センターのスペースシャトルを撮影して見出した人間の手による造形美の、2つの相似形に着目した『LAND SPACE』(青幻舎、2013)などを刊行。広告写真・作品・CM・映画の4つのジャンルをまたがる活動を集約した大規模個展「CROSSOVER」(ラフォーレミュージアム原宿、2018)が好評を博した。東京ADC賞、ニューヨークADC賞、日経広告賞グランプリ、カンヌライオンズ国際広告祭入賞、ACCグランプリほか国内外で受賞多数。

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瀧本幹也

SPACE #03 - LAND SPACE

2010

¥ 440,000 (税込)

■作品・基本情報
「LAND SPACE」シリーズより、スペースシャトルの噴射口を写したSPACE03。鮮やかな色とダイナミックな構図が印象強い作品。人工物と自然を対比したこのシリーズを代表する1枚。

■作品・シリーズ
ケネディ宇宙センターを数度にわたって訪ね撮影した、新しいスペースシャトルのポートレート「SPACE」と、太古から続く静謐な地球の営みを収めた「LAND」から成る「LAND SPACE」シリーズ。

■アーティスト・プロフィール
瀧本幹也(1974〜)
愛知県生まれ。16歳から写真を撮り始め、94年藤井保に師事。98年に独立し、瀧本幹也写真事務所を設立する。広告写真、エディトリアルワーク、グラフィック、またコマーシャルフィルムの撮影も手がけるなど幅広く活動。写真と映像制作の経験を生かし、2012年より映画の制作を開始する。初めて撮影監督を務めた映画『そして父になる』(監督=是枝裕和、2013)が第66回カンヌ国際映画祭コンペティション部門審査員賞を受賞。続いて是枝作品に携わった『海街diary』(2015)で日本アカデミー賞最優秀撮影賞受賞を果たした。

アーティストとしても個展やグループ展で作品を発表し、バウハウス・デッサウ校舎を独自の視点で切り取った写真集『BAUHAUS DESSAU』(ピエ・ブックス、2005)や、自然の壮大さと、ケネディー宇宙センターのスペースシャトルを撮影して見出した人間の手による造形美の、2つの相似形に着目した『LAND SPACE』(青幻舎、2013)などを刊行。広告写真・作品・CM・映画の4つのジャンルをまたがる活動を集約した大規模個展「CROSSOVER」(ラフォーレミュージアム原宿、2018)が好評を博した。東京ADC賞、ニューヨークADC賞、日経広告賞グランプリ、カンヌライオンズ国際広告祭入賞、ACCグランプリほか国内外で受賞多数。

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取り扱い MA2 Gallery
エディション edition 15
サイズ 56.9 x 46.2 x cm
重量 9.0kg
素材 Chromogenic Print
商品コード 1100000263
配送までの期間 2週間程度
備考 サイズ/価格はフレーム込み。
シートのみの販売も対応致します。
editionが進むと価格があがります。お問合せ下さい。
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