「ATAMI ART GRANT」(熱海)で制作したドローイングを記録した作品。※額付き

 

NADiff Window Gallery vol.79
光岡幸一「poetry taping」

 

この度NADiff Window Galleryでは、アーティスト・光岡幸一の個展「poetry taping」を開催いたします。
光岡は、武蔵野美術大学建築学科を経て、2016年に東京藝術大学大学院油画科を修了。リサーチを基にしたプロジェクトベースのインスタレーションや写真、パフォーマンスなどを発表しており、空間や場所の特性を生かした作品づくりや、そこで出会った人やものと関わりながら制作をする手法が特徴的です。近年では、写真新世紀2021年度での優秀賞受賞や芸術祭などのグループ展示への参加、個展の開催など、精力的に活動をしている注目の若手アーティストです。また、光岡は自身の作品を説明する際、作品のコンセプトを説明するのではなく、制作過程にあった出来事、その時々に感じた自身の感情を語ります。それらは素朴な言葉でありながら作品と一体となり、観る人たちに共感を誘うものがあります。光岡にとって言葉や文字は作品を説明するものでなはく、作品の重要な一部なのです。
本展では、これらの文字が独立し、文字そのものを展示する《poetry taping》シリーズを中心に展開いたします。光岡が描き出す文字とそこに広がる風景を是非ご高覧ください。

 


 

光岡幸一

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光岡幸一

poetry taping

2021

¥ 33,000 (税込)

「ATAMI ART GRANT」(熱海)で制作したドローイングを記録した作品。※額付き

 

NADiff Window Gallery vol.79
光岡幸一「poetry taping」

 

この度NADiff Window Galleryでは、アーティスト・光岡幸一の個展「poetry taping」を開催いたします。
光岡は、武蔵野美術大学建築学科を経て、2016年に東京藝術大学大学院油画科を修了。リサーチを基にしたプロジェクトベースのインスタレーションや写真、パフォーマンスなどを発表しており、空間や場所の特性を生かした作品づくりや、そこで出会った人やものと関わりながら制作をする手法が特徴的です。近年では、写真新世紀2021年度での優秀賞受賞や芸術祭などのグループ展示への参加、個展の開催など、精力的に活動をしている注目の若手アーティストです。また、光岡は自身の作品を説明する際、作品のコンセプトを説明するのではなく、制作過程にあった出来事、その時々に感じた自身の感情を語ります。それらは素朴な言葉でありながら作品と一体となり、観る人たちに共感を誘うものがあります。光岡にとって言葉や文字は作品を説明するものでなはく、作品の重要な一部なのです。
本展では、これらの文字が独立し、文字そのものを展示する《poetry taping》シリーズを中心に展開いたします。光岡が描き出す文字とそこに広がる風景を是非ご高覧ください。

 


 

光岡幸一

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取り扱い NADiff a/p/a/r/t
サイズ 52.5 x 41.0 x cm
商品コード 1100016388
著者 光岡幸一
配送までの期間 ご注文から1~2週間ほど
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