■作品・シリーズ
2018年(11/10-12/8)にギャラリーノマルで開催した名和晃平個展「Element - Black」にて発表したシルクスクリーン版画作品。作家とのコラボレーションによりギャラリーと隣接する版画工房ノマルエディションにて制作した、全9種類の実験的な新シリーズ。 一見すると黒~グレーに見える画面の奥底から、光の反射によって抽象的な像と多様な色が立ち現れる印象的な作品となっている。


■アーティスト・プロフィール
名和晃平(1975~)
大阪府生まれの作家。京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。Pixel(画素)とCell(細胞・器)が融合した「PixCell」の概念を基軸に、発泡ポリウレタン、ガラスビーズ、プリズムシートといった多彩な素材が持つ特性と最先端の技術をかけ合わせた彫刻制作、空間表現を行う。
これまで、鹿の剥製などをガラスビーズで覆った「PixCell」シリーズ、人体の3Dスキャンに様々なエフェクトを施すことで制作した彫刻作品シリーズ「Trans」シリーズ、「情報・物質・エネルギー」をテーマに、仮想の3次元空間の中で造形を行った、高さ13mにおよぶアルミニウム製の巨大彫刻《Manifold》(2013)などを手がけてきた。

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名和晃平

Element - Black #2

2018

¥ 396,000 (税込)

■作品・シリーズ
2018年(11/10-12/8)にギャラリーノマルで開催した名和晃平個展「Element - Black」にて発表したシルクスクリーン版画作品。作家とのコラボレーションによりギャラリーと隣接する版画工房ノマルエディションにて制作した、全9種類の実験的な新シリーズ。 一見すると黒~グレーに見える画面の奥底から、光の反射によって抽象的な像と多様な色が立ち現れる印象的な作品となっている。


■アーティスト・プロフィール
名和晃平(1975~)
大阪府生まれの作家。京都市立芸術大学大学院美術研究科彫刻専攻修了。Pixel(画素)とCell(細胞・器)が融合した「PixCell」の概念を基軸に、発泡ポリウレタン、ガラスビーズ、プリズムシートといった多彩な素材が持つ特性と最先端の技術をかけ合わせた彫刻制作、空間表現を行う。
これまで、鹿の剥製などをガラスビーズで覆った「PixCell」シリーズ、人体の3Dスキャンに様々なエフェクトを施すことで制作した彫刻作品シリーズ「Trans」シリーズ、「情報・物質・エネルギー」をテーマに、仮想の3次元空間の中で造形を行った、高さ13mにおよぶアルミニウム製の巨大彫刻《Manifold》(2013)などを手がけてきた。

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取り扱い ギャラリーノマル
エディション 35
サイズ 60.0 x 80.0 x 3.8 cm
重量 4.2kg
素材 silkscreen on paper, acrylic, wooden panel
商品コード 1100000200
出版 Nomart Editions
配送までの期間 約4-5週間程度
備考 木製パネルにマウント済み(パネル裏はドッコ式)。
設置位置は縦・横いずれにも架けられます。
エディションナンバーは選べません。
カテゴリー

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