興梠優護は、熊本、東京、大阪、ロンドン、ベルリン、スペインバスク地方、ブルガリアと、住む場所やアトリエを移動し制作してきました。絵画という古くから続く媒体で世界と関わり、世界・社会の景色を変換することが、興梠優護という芸術家としての本旨です。これまで描かれた作品は、そのコンセプトによってシリーズ化されています。

ライフワークにしているドローイングの作品。2013年ロンドン在住時に制作。額縁サイズは、46.9×61.9cm。

 

【興梠優護 KOHROGI Yugo】

1982        熊本県に生まれる

2007        東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業

2009        東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻版画研究領域修了、(-2012)東京藝術大学大学院美術研究科 教育研究助手

2013        ロンドンにて滞在制作(第6回秀桜基金留学賞)

2015        東京藝術大学大学院美術研究科 非常勤講師

2017        ロンドンにて滞在制作(吉野石膏在外研修員)

2018        スペイン、ブルガリアにて滞在制作(アーティストインレジデンス)

2019        長崎県南島原市アートビレッジ・シラキノにて滞在制作(アーティストインレジデンス)

 

個展

2020        「EYE」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2019        「Roots」 (成山画廊/東京)

2018        「Stratified」 (FR2 Gallery 2/東京)、「Across the Night」 (成山画廊/東京)、「Under the Skin」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2017        「HIVE」 (成山画廊/東京)、「興梠優護 2012-2016」 (Yoshimi Arts/大阪)

2016        「Portrait」 (成山画廊/東京)、「Pond」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2015        「Dark Adaptation」 (成山画廊/東京)、「Drawings 2011-2015」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2014        「Ripple」 (CASHI/東京)、 「/」 (Yoshimi Arts/大阪)、「Hopscotch」 (CASHI/東京)

2011        「boiling point」 (CASHI/東京)

2010        「火 | 花」 (Gallery Art Composition/東京)

2009        「body nude / body」 (Gallery Art Composition/東京)、「melting point」 (CASHI/東京)

 

グループ展

2020        「美の予感 2020 -平面・特異点のカナリア-」 (髙島屋 美術画廊/日本橋、京都、横浜、名古屋、新宿)

2019        「興梠 優護 長嶋 由季」 (長崎県美術館 運河ギャラリー/長崎)、「シラキノ アーティスト イン レジデンス3人展 2019-1」 (アートビレッジ・シラキノ/南島原)、「興梠 優護 河野 里沙」 (天聽の蔵/熊本)

2018        「Art Show」 (World of Co x Seemeon 29/ソフィア)、 「高橋コレクション 顔と抽象」 (清春芸術村/山梨)

2016        「宇宙と美術と人体と」 (東京芸藝術大学美術館陳列館/東京)

2014        「Terrada Art Award 入選者展」 (T-Art Gallery/東京)

2013        「Figurative Abstraction / 比喩的な抽象」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2008        「トーキョーワンダーウォール展2008」 (東京都現代美術館/東京)

 

受賞歴

2017        吉野石膏在外研修員

2014        Terrada Art Award 優秀賞

2012        第6回秀桜基金留学賞

2010        ホルベインスカラシップ奨学生

2008        トーキョーワンダーウォール 入選

 

コレクション

高橋コレクション、東京藝術大学美術館、南島原市

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興梠優護

drawing

2013

¥ 133,430 (税込)

興梠優護は、熊本、東京、大阪、ロンドン、ベルリン、スペインバスク地方、ブルガリアと、住む場所やアトリエを移動し制作してきました。絵画という古くから続く媒体で世界と関わり、世界・社会の景色を変換することが、興梠優護という芸術家としての本旨です。これまで描かれた作品は、そのコンセプトによってシリーズ化されています。

ライフワークにしているドローイングの作品。2013年ロンドン在住時に制作。額縁サイズは、46.9×61.9cm。

 

【興梠優護 KOHROGI Yugo】

1982        熊本県に生まれる

2007        東京藝術大学美術学部絵画科油画専攻卒業

2009        東京藝術大学大学院美術研究科絵画専攻版画研究領域修了、(-2012)東京藝術大学大学院美術研究科 教育研究助手

2013        ロンドンにて滞在制作(第6回秀桜基金留学賞)

2015        東京藝術大学大学院美術研究科 非常勤講師

2017        ロンドンにて滞在制作(吉野石膏在外研修員)

2018        スペイン、ブルガリアにて滞在制作(アーティストインレジデンス)

2019        長崎県南島原市アートビレッジ・シラキノにて滞在制作(アーティストインレジデンス)

 

個展

2020        「EYE」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2019        「Roots」 (成山画廊/東京)

2018        「Stratified」 (FR2 Gallery 2/東京)、「Across the Night」 (成山画廊/東京)、「Under the Skin」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2017        「HIVE」 (成山画廊/東京)、「興梠優護 2012-2016」 (Yoshimi Arts/大阪)

2016        「Portrait」 (成山画廊/東京)、「Pond」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2015        「Dark Adaptation」 (成山画廊/東京)、「Drawings 2011-2015」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2014        「Ripple」 (CASHI/東京)、 「/」 (Yoshimi Arts/大阪)、「Hopscotch」 (CASHI/東京)

2011        「boiling point」 (CASHI/東京)

2010        「火 | 花」 (Gallery Art Composition/東京)

2009        「body nude / body」 (Gallery Art Composition/東京)、「melting point」 (CASHI/東京)

 

グループ展

2020        「美の予感 2020 -平面・特異点のカナリア-」 (髙島屋 美術画廊/日本橋、京都、横浜、名古屋、新宿)

2019        「興梠 優護 長嶋 由季」 (長崎県美術館 運河ギャラリー/長崎)、「シラキノ アーティスト イン レジデンス3人展 2019-1」 (アートビレッジ・シラキノ/南島原)、「興梠 優護 河野 里沙」 (天聽の蔵/熊本)

2018        「Art Show」 (World of Co x Seemeon 29/ソフィア)、 「高橋コレクション 顔と抽象」 (清春芸術村/山梨)

2016        「宇宙と美術と人体と」 (東京芸藝術大学美術館陳列館/東京)

2014        「Terrada Art Award 入選者展」 (T-Art Gallery/東京)

2013        「Figurative Abstraction / 比喩的な抽象」 (Yoshimi Arts/大阪) 

2008        「トーキョーワンダーウォール展2008」 (東京都現代美術館/東京)

 

受賞歴

2017        吉野石膏在外研修員

2014        Terrada Art Award 優秀賞

2012        第6回秀桜基金留学賞

2010        ホルベインスカラシップ奨学生

2008        トーキョーワンダーウォール 入選

 

コレクション

高橋コレクション、東京藝術大学美術館、南島原市

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取り扱い Yoshimi Arts
サイズ 38.9 x 54.0 x cm
素材 油性色鉛筆、油性コンテ、紙
商品コード 1100002413
配送までの期間 発送日時に関しては、購入者の方に別途ご連絡差し上げます。
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