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OIL限定

★【200円OFF】書籍+アーカイヴ視聴チケットセット

田中功起新刊『リフレクティヴ・ノート(選集)』
刊行記念トークイベント
「田中功起✕志賀理江子」アーカイヴ視聴チケット

*本チケットは、既に終了した配信イベントのアーカイブ視聴券です。「Zoom」ウェビナーのアーカイブ機能を使い、イベント録画(約100分)を5月29日までご視聴いただけるものとなります。
ご購入いただいた方には、視聴用URLをメールにてお送りいたします。

 

*第三者へのURLの共有・譲渡、録音・録画はご遠慮ください。

田中功起さんの新刊『リフレクティヴ・ノート(選集)』は、
昨年11月にアート・ソンジェ・センター(韓国、ソウル)で開催された
田中さんの個展にあわせて制作されたテキスト集です。
コロナ禍の最新インタビューや書き下ろしを含む、近年国内外で寄せた16のテキストを収録。
その時々の田中さんの関心事や、作品制作におけるプロセスが綴られています。

今回のトークイベントでは、
田中さんが「いちどゆっくりお話しをしてみたかった」と語る写真家の志賀理江子さんをお迎えします。
志賀さんは2008年より宮城県に拠点を移し、写真制作を行っていらっしゃいます。

トークは、京都を拠点とする田中さんと、志賀さんをオンラインでおつなぎし、
前半は田中さんより『リフレクティヴ・ノート(選集)』についての解説を中心にお話しいただきます。
後半は、志賀さんの本書への感想や質問を軸に、
本書に登場する「いかにして共に生きるか」や「共同体」といったキーワードについて語り合います。

★【200円OFF】書籍+アーカイヴ視聴チケットセット

 『リフレクティヴ・ノート(選集)』(2500円)+アーカイヴ視聴チケット(1200円)のセットで
定価3700円→3500円でご購入いただけます。


『リフレクティヴ・ノート(選集)』
田中功起=著

アーティストの
抽象的思考と具体的実践は、
コロナ禍で変わったのか。

日本を代表する美術家、田中功起の新刊。

コロナ禍でのインタビューや書き下ろしを含めた、近年国内外で展覧会カタログ、美術媒体、新聞などへ寄せた16のテキストを収録。

作品制作の真っ只中において、その過程を振り返りながら、文章を書くことで制作をアップデートしてきた田中が、コロナ禍において、自身の方法論を見つめ直す。ひとりで、そして同時に誰かと共に。

2020年10〜12月にアート・ソンジェ・センター(韓国、ソウル)で開催された
個展「Vulnerable Histories (A Road Movie)」にあわせて刊行。

日英韓の3か国語表記。

【目次】
はじめに
コロナ禍でのインタビュー
アイデア・ノート: 距離と観客と感情について
移動と共同体についてのノート──ワークショップと撮影と展覧会の合間に(抜粋)
いかにして共に生きるか: プロダクション・ノート(抜粋)
ロサンゼルスからミャンマーへ
対談1: 毛利嘉孝✕田中功起
意図の向こうへと導かれる: フー・ファンの思考にふれながら
提案としての 「関係性の歴史」 
リフレクティヴ・ノート(《可傷的な歴史(ロードムービー)》について、抜粋)
件名: あいちから遠く離れて
2015年4月9日 身体的に思考すること
パフォーマンス以後のパフォーマティヴィティについて
配慮の分有 、 脆弱さのネットワーク
2020年4月29日から6月10日 人生について考えると抽象が気になってくる
実現しなかったプロジェクトについての短いノート あとがきにかえて 
あとがきのあと: ともにひとりで キム・へジュ(アート・ソンジェ・センター副館長)

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【書籍+アーカイヴ視聴チケットセット】『リフレクティヴ・ノート(選集)』刊行記念トークイベント「田中功起✕志賀理江子」

¥ 3,850 (税込)

★【200円OFF】書籍+アーカイヴ視聴チケットセット

田中功起新刊『リフレクティヴ・ノート(選集)』
刊行記念トークイベント
「田中功起✕志賀理江子」アーカイヴ視聴チケット

*本チケットは、既に終了した配信イベントのアーカイブ視聴券です。「Zoom」ウェビナーのアーカイブ機能を使い、イベント録画(約100分)を5月29日までご視聴いただけるものとなります。
ご購入いただいた方には、視聴用URLをメールにてお送りいたします。

 

*第三者へのURLの共有・譲渡、録音・録画はご遠慮ください。

田中功起さんの新刊『リフレクティヴ・ノート(選集)』は、
昨年11月にアート・ソンジェ・センター(韓国、ソウル)で開催された
田中さんの個展にあわせて制作されたテキスト集です。
コロナ禍の最新インタビューや書き下ろしを含む、近年国内外で寄せた16のテキストを収録。
その時々の田中さんの関心事や、作品制作におけるプロセスが綴られています。

今回のトークイベントでは、
田中さんが「いちどゆっくりお話しをしてみたかった」と語る写真家の志賀理江子さんをお迎えします。
志賀さんは2008年より宮城県に拠点を移し、写真制作を行っていらっしゃいます。

トークは、京都を拠点とする田中さんと、志賀さんをオンラインでおつなぎし、
前半は田中さんより『リフレクティヴ・ノート(選集)』についての解説を中心にお話しいただきます。
後半は、志賀さんの本書への感想や質問を軸に、
本書に登場する「いかにして共に生きるか」や「共同体」といったキーワードについて語り合います。

★【200円OFF】書籍+アーカイヴ視聴チケットセット

 『リフレクティヴ・ノート(選集)』(2500円)+アーカイヴ視聴チケット(1200円)のセットで
定価3700円→3500円でご購入いただけます。


『リフレクティヴ・ノート(選集)』
田中功起=著

アーティストの
抽象的思考と具体的実践は、
コロナ禍で変わったのか。

日本を代表する美術家、田中功起の新刊。

コロナ禍でのインタビューや書き下ろしを含めた、近年国内外で展覧会カタログ、美術媒体、新聞などへ寄せた16のテキストを収録。

作品制作の真っ只中において、その過程を振り返りながら、文章を書くことで制作をアップデートしてきた田中が、コロナ禍において、自身の方法論を見つめ直す。ひとりで、そして同時に誰かと共に。

2020年10〜12月にアート・ソンジェ・センター(韓国、ソウル)で開催された
個展「Vulnerable Histories (A Road Movie)」にあわせて刊行。

日英韓の3か国語表記。

【目次】
はじめに
コロナ禍でのインタビュー
アイデア・ノート: 距離と観客と感情について
移動と共同体についてのノート──ワークショップと撮影と展覧会の合間に(抜粋)
いかにして共に生きるか: プロダクション・ノート(抜粋)
ロサンゼルスからミャンマーへ
対談1: 毛利嘉孝✕田中功起
意図の向こうへと導かれる: フー・ファンの思考にふれながら
提案としての 「関係性の歴史」 
リフレクティヴ・ノート(《可傷的な歴史(ロードムービー)》について、抜粋)
件名: あいちから遠く離れて
2015年4月9日 身体的に思考すること
パフォーマンス以後のパフォーマティヴィティについて
配慮の分有 、 脆弱さのネットワーク
2020年4月29日から6月10日 人生について考えると抽象が気になってくる
実現しなかったプロジェクトについての短いノート あとがきにかえて 
あとがきのあと: ともにひとりで キム・へジュ(アート・ソンジェ・センター副館長)

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取り扱い 美術手帖
商品コード 1100008554
配送までの期間 書籍は7日以内に発送
視聴チケットは配信当日までに、視聴URL(zoom)をメールで送付致します。
送料 ¥0(税込)