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  • 益村千鶴FRUCTUS(特装版)

古典絵画の普遍性と現代の不完全さと共にある美の均衡を、シュールレアリスティックに描く、注目の女性アーティスト、益村千鶴。

初画集『益村千鶴 FRUCTUS』の刊行を記念し制作された特装版。

すぐ額装できるサイズのマット付オリジナルフォトエッチング2点と画集をセット。シルバーでタイトルを記したスタイリッシュなブラックボックスに収めた、50部限定の豪華特装版。

 

◎フォトエッチングとは

最も古典的な版画技法の一つである、銅版画の技法の一つ。

写真を銅板に焼き付け、腐食させて微妙な階調を表現する。

作家自身の監修のもと、用紙・刷色・調子の濃淡など版画工房のプリンターと、色校正を重ねて作品を作っていく。

今回は現代美術作家の版画制作で数多くの実績がある版画工房Kawalabo !による1版モノクローム作品。

用紙は、エッチング用紙として最も歴史ある、1584年にドイツで設立されたハーネミューレ社製のこだわりの高級版画紙、ハーネミューレを使用。

 

●商品概要

『益村千鶴FRUCTUS』(特装版)

【 セット内容 】

・画集『益村千鶴 FRUCTUS』(サイン本)1

・フォトエッチング版画2点(直筆サイン、エディションナンバー付き)

 《Hold》(画集カバー作品)

 《Lay

・上記3点が収まる函

 

版元:求龍堂

発行日:2021/10

仕様:【作品集】 A4変型 並製本 104頁(図版58点)

【フォトエッチング マット外寸】 縦377 x 286mm

【函】 縦389 x 299mm

【エディション】 限定50

※エディションナンバーの指定はできません。

 

PROFILE

 益村千鶴 (1972-

1972年山口県生まれ。

比治山女子短期大学美術科を卒業。

個展やグループ展・国内外のアートフェアに多数参加。

サウンドジャケット・TVCM・書籍装丁などに作品が使用され幅広い活躍を見せている。

 

主な展覧会に「益村千鶴画集『FRUCTUS』刊行記念展」(NADiff modern、東京、2021)、「電線絵画展小林清親から山口晃まで」(練馬区立美術館、東京、2021)、「FREE COLORS ―交差する空間」(日本橋三越本店、東京、2020)、「Gallery Suchi 10周年記念展 -Rising-」(Gallery Suchi、東京、2020)、「アートフェア東京」(東京国際フォーラム、東京、2019)、「前田寛治大賞展」(日本橋髙島屋・倉吉博物館、東京、20142018)、 「選抜奨励展」(損保ジャパン東郷青児美術館、東京、2009)など。

 

 

【展覧会情報】

益村千鶴画集『FRUCTUS』刊行記念展

2021.11.1[]2021.12.31[] 1000-1900

 

NADiff modern

150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1Bunkamura B1
TEL. 03-3477-9134

http://www.nadiff.com/?p=25822

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益村千鶴

益村千鶴FRUCTUS(特装版)

2021

¥ 99,000 (税込)

古典絵画の普遍性と現代の不完全さと共にある美の均衡を、シュールレアリスティックに描く、注目の女性アーティスト、益村千鶴。

初画集『益村千鶴 FRUCTUS』の刊行を記念し制作された特装版。

すぐ額装できるサイズのマット付オリジナルフォトエッチング2点と画集をセット。シルバーでタイトルを記したスタイリッシュなブラックボックスに収めた、50部限定の豪華特装版。

 

◎フォトエッチングとは

最も古典的な版画技法の一つである、銅版画の技法の一つ。

写真を銅板に焼き付け、腐食させて微妙な階調を表現する。

作家自身の監修のもと、用紙・刷色・調子の濃淡など版画工房のプリンターと、色校正を重ねて作品を作っていく。

今回は現代美術作家の版画制作で数多くの実績がある版画工房Kawalabo !による1版モノクローム作品。

用紙は、エッチング用紙として最も歴史ある、1584年にドイツで設立されたハーネミューレ社製のこだわりの高級版画紙、ハーネミューレを使用。

 

●商品概要

『益村千鶴FRUCTUS』(特装版)

【 セット内容 】

・画集『益村千鶴 FRUCTUS』(サイン本)1

・フォトエッチング版画2点(直筆サイン、エディションナンバー付き)

 《Hold》(画集カバー作品)

 《Lay

・上記3点が収まる函

 

版元:求龍堂

発行日:2021/10

仕様:【作品集】 A4変型 並製本 104頁(図版58点)

【フォトエッチング マット外寸】 縦377 x 286mm

【函】 縦389 x 299mm

【エディション】 限定50

※エディションナンバーの指定はできません。

 

PROFILE

 益村千鶴 (1972-

1972年山口県生まれ。

比治山女子短期大学美術科を卒業。

個展やグループ展・国内外のアートフェアに多数参加。

サウンドジャケット・TVCM・書籍装丁などに作品が使用され幅広い活躍を見せている。

 

主な展覧会に「益村千鶴画集『FRUCTUS』刊行記念展」(NADiff modern、東京、2021)、「電線絵画展小林清親から山口晃まで」(練馬区立美術館、東京、2021)、「FREE COLORS ―交差する空間」(日本橋三越本店、東京、2020)、「Gallery Suchi 10周年記念展 -Rising-」(Gallery Suchi、東京、2020)、「アートフェア東京」(東京国際フォーラム、東京、2019)、「前田寛治大賞展」(日本橋髙島屋・倉吉博物館、東京、20142018)、 「選抜奨励展」(損保ジャパン東郷青児美術館、東京、2009)など。

 

 

【展覧会情報】

益村千鶴画集『FRUCTUS』刊行記念展

2021.11.1[]2021.12.31[] 1000-1900

 

NADiff modern

150-8507 東京都渋谷区道玄坂2-24-1Bunkamura B1
TEL. 03-3477-9134

http://www.nadiff.com/?p=25822

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取り扱い NADiff a/p/a/r/t
エディション 50
サイズ 38.9 x 29.9 x cm
商品コード 1100012928
著者 益村千鶴
ISBN 9784763021311
配送までの期間 約3週間
カテゴリー
送料 ¥550(税込)

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